FREEBE
Brand

ロゴデザインの基本原則

良いロゴが満たしている共通の条件。

定義

ロゴを作るときに気をつけるべき基本的な考え方(見やすさ・使いやすさ・古くならないこと・他と被らないこと・いろいろな場所で使えることなど)。

なぜ必要か

これを守らないと、小さく表示したときに潰れて見えなくなったり、他の会社と似てしまったり、すぐ古くさく見えたりする。

現場での使い方

ロゴを提案するときに、「白黒でも成り立つか」「すごく小さくしても分かるか」などをセルフチェックする材料として使う。

よくある失敗

流行を追いすぎてすぐ古く感じるようになる。複雑にしすぎて、小さいサイズだと潰れて見えなくなる。

AIで活用する方法

作ったロゴ案が「白黒で成り立つか」「小さくしても見えるか」を確認するときの、チェックする観点を整理する手助けに使う。

実例

世の中の例

ナイキの「スウッシュ」マークは、非常にシンプルな形のため、どんなに小さく表示しても、どんな媒体に印刷してもロゴだと認識できる。

FREEBEでの実例

FREEBEのロゴは、シンプルな図形をベースにした文字だけのデザインで、白黒を基本にしている。

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